私たちトリマーがうれしかった【お客様の声】勇気をもらったクチコミを紹介します。それから、LCの考え方がよく分かる【よくある質問Q&A】や【個人情報の保護方針】も掲載しています。
ワンちゃんの「ありがとう」が私たちの原動力です。ワンちゃんのために誠実にトリミングに励むことをお約束します。
以前トリミングに3時間以上もかかり、ぐったりして帰ってきました。もうトリミングは無理だと思っていましたが、LCが早いと聞いて試してみました。本当に早くて、この子でも大丈夫でした。これからもよろしくお願いします。
(LCより)私たちは早くしてあげる、ストレスをかけないこと、「ワンちゃんファースト」を第一に考えています。
これまで料金が高くて年数回しかトリミングしなかったけど、LCは安いので助かるわ。おかげで毛玉もできなくなったわ。
(LCより)定期的に通っていただけると、毛玉も少なくなりトリミング時間も短くできます。
立つことが難しくなってから受け入れてくれるサロンが見つからなくて困っていたんだよ。LCと出会ってからは助かっているよ。時間も早いし、値段も安いしね。
(LCより)私たちは少しでもワンちゃんにストレスをかけない方法はないか?毎日話し合っています。私たちペットサロンの自己満足ではなく、ワンちゃんの立場で考えるように頑張ります。
この子たちをトリミングに出すと、すごくお金がかかっていたのよ。LCは一人分の料金でみんなフルトリミングしてもらえるからビックリよ!ありがとうね。
(LCより)「ありがとう」が私たちにとって何よりも嬉しいです。
これまでシャンプーは私がしていたの。1000円でプロの方にこんなにキレイにしてもらえるから毎週通えるわ。それに体の異常まで発見してもらって。おかげで早期発見できて助かったわ。
(LCより)オープン時より毎週ご来店頂き、ありがとうございます。私たちは、この子を家族のように感じています。(創業当時は1000円でしたが、現在は異なります。現在の価格はこちらへ。)
ここはお気に入りのシャンプーを持ち込みできるから嬉しいわ。
(LCより)慣れているシャンプーが一番ですので、ぜひお持ちください。
各店舗ページの下方にありますので、ご覧ください。。
A ワンちゃんファースト「優しさ」を実現する為に、「安く」「早く」しています。
①まず、ワンちゃんが常に健康的で美しくあるためには、毎月1回の定期的なトリミングが必要です。しかし、毎月の出費が高額すぎると通い続けるのが難しくなってしまいます。そこで当サロンでは、飼い主様が経済的に安心して毎月通える「安さ」を実現しました。
②また、長時間のトリミングはワンちゃんの足腰や精神に大きな負担(ストレス)を与えます。熟練のトリマーが「早く」施術を終えることで、ワンちゃんへの負担を最小限に抑えています。
すべては愛犬への「優しさ」を追求して生まれたシステムです。安心して定期的なケアをお任せください。
「安いから早い」のではなく、「ワンちゃんに優しく、いつも健康でいてほしいから、安く早く提供する」。これこそがドッグサロンLCが追求し続ける、新しいワンちゃんファーストのカタチです。
A こちらをご覧ください【写真集へ】。トイプードルの写真はこちらの一番上にあります【トイプードル写真集へ】
A 午前10 時から午後7 時まで営業しております。最終受付は午後 6 時です。
A 駐車場はありませんが、店舗周辺にコインパーキングがございますのでご利用ください。店舗案内ページのグーグル地図でご確認ください。
A 大変申し訳ございませんが、当サロンではワンちゃんの安全とストレス軽減を最優先(ワンちゃんファースト)に考えているため、送迎サービスは行っておりません。
多くのペットサロンで行われている送迎サービスは、朝まとめて車で迎えに行き、夕方に戻すというシステムが一般的です。これは人間側の都合としては便利ですが、ワンちゃんにとっては「長時間の車内待機」「狭い車内での移動」「熱中症のリスク」など、多くのデメリットを伴います。
ドッグサロンLCでは、トリミングのご予約時間直前にご来店いただき、施術が終わりましたらすぐにお引き取りいただくスタイルをお願いしております。
これにより、サロンや車内での不要な拘束時間がなくなり、ワンちゃんはストレスフリーでトリミングを受けることができます。愛犬の健康と命を守るための取り組みですので、何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。
送迎はありませんが、東京城西・城南地域(世田谷区、品川区、目黒区、大田区 )を中心に多店舗展開し、できるだけお客様の近くに店舗があるように努めますので、よろしくお願いいたします。
ありがたいことに、車などで1時間近くかけて通われるお客様がたくさんいらっしゃいます。
A 現在、当店ではネット予約などの自動システムは導入しておらず、「お電話のみ」での受付となっております。これには以下の2つの理由があります。
① ワンちゃんファーストの丁寧な時間確保
ワンちゃんの状態は一律ではありません。例えば「トイプードルだからすべて2時間枠」と機械的にシステムで区切り、その時間内に施術を無理やり終わらせるようなことは、ワンちゃんにとって大きな負担となり、当店が大切にする「ワンちゃんファースト」の姿勢に反すると考えております。年齢、健康状態、毛玉や汚れの度合い、体の大きさ、前回のトリミングからの期間など、考慮すべき多くの要素を熟練のトリマーが直接お電話で丁寧にお伺いし、その子に最適なゆとりのある施術時間をしっかりと確保いたします。
② リーズナブルな価格の維持(地域最安値への挑戦)
便利な自動システムを導入すると、システム利用料としてワンちゃん1頭あたり数百円のコストが余計にかかってしまいます。そのコストをトリミング料金へ上乗せ(値上げ)せざるを得なくなってしまうため、いつでも気軽に通っていただける「地域最安値」の安心価格を維持するためにも、あえてシステムを導入せずにお電話での受付にこだわっております。
A 予約は各店舗に直接お電話ください。メールではお受けできませんので、よろしくお願いいたします。予約時には以下をお聞きします。
①ご希望の日時
②ワンちゃんとお客様のお名前
③犬種
④メニューの内容
⑤お客様のお電話番号
お電話は店舗案内ページから、または以下の各店舗ページからお願いいたします。なお、三軒茶屋店は現在閉鎖しております。
A はい、お気に入りのトリマーをいつでもご指名いただけます。また、ドッグサロンLCでは指名料金は「一切無料」となっております。
通常のドッグサロンでは、担当者を固定する際に追加の指名料が発生することが一般的です。しかし、当サロンでは創業時から現在に至るまで、指名無料のスタイルを貫いています。
その理由は、ワンちゃんにとって「いつも同じトリマーが担当すること」が、最高のストレス軽減になるからです。
特に人見知りなワンちゃんや、トリミングが少し苦手なワンちゃんほど、信頼関係ができているトリマーに任せるのが一番安全で負担がありません。飼い主様が「この人に愛犬を預けたい」と思われるトリマーがいましたら、ご予約時に遠慮なくお申し付けください。
A 当店には、トリミングの専門資格はもちろんのこと、愛犬の健康やお手入れに関する専門知識を持った資格保有者が多数在籍しております。例えば、ハンドラー・訓練士補・飼養管理士・動物管理師ライセンス・愛玩動物飼養管理士・ お散歩に関する専門資格・家庭犬ドッグトレーナー ・しつけアドバイザー ・ペット栄養管理師・ペットシッターの資格などです。
施術にあたっては、大切なわんちゃんを安心してお預けいただけるよう、できるだけ各店舗にトリマー経験10年以上の経験豊富なベテランを配置し、一頭一頭の個性や毛質に合わせた丁寧なケアを提供しています。日々のお手入れに関する小さなお悩みも、どうぞお気軽にご相談ください。
A 当サロンでは、安全性を最優先し、お店側でおやつをご用意することはございません。飼い主様がお持ち込みされたおやつのみ対応しております。
近年、食物アレルギーを持つワンちゃんや、お腹の弱いワンちゃんが増加しています。ドッグサロンLCでは、ワンちゃんの体調やアレルギーによるトラブルを未然に防ぐため、「ワンちゃんファースト」の視点から、見知らぬおやつの提供は控えております。
普段から食べ慣れているおやつをお持ち込みいただければ、施術の合間やご褒美として喜んで与えさせていただきます。大切な愛犬の健康を守るための取り組みへのご理解とご協力をお願い申し上げます。
A はい、喜んで承ります!当サロンでは、カットのみの施術や爪切りなどの単品メニューも制限なく受け入れております。
通常のサロンでは、経営効率や施術のしやすさから「シャンプーコース必須」となっていることが多くあります。しかし、ドッグサロンLCでは、ワンちゃんのストレス軽減を最優先に考えています。
ご自宅でシャンプーをしてからご来店いただければ、サロンでの施術時間が短縮され、ワンちゃんの体力を奪いません。これは特に、体力が低下している老犬(シニア犬)や、持病を抱えているワンちゃんにとって非常に大きなメリットとなります。
料金もその分リーズナブルに抑えられます。飼い主様ができるケアはご自宅で行い、難しい部分だけをプロに頼る、という「愛犬に優しい選択」を当サロンは全力で応援いたします。
A はい、基本的には可能です。ワンちゃんのストレス軽減のため、必要に応じて飼い主様にトリミングルームへ同席していただく柔軟な対応を行うこともあります。ただし、ワンちゃんやトリマーの安全が確保できないと判断した場合は、施術をお断り(中断)することもございます。
当サロンでは、お預かりする前に飼い主様のご希望や愛犬の現状を詳しくお伺いし、信頼関係を築いた上で施術を行います。特にトリミングへの恐怖から噛んでしまう子や、長時間の拘束が命に関わるシニア犬の場合、大好きな飼い主様がすぐ近くにいることが「最高の安心感」に繋がります。
しかし、同席いただいた上でも、ワンちゃんの興奮が収まらず怪我のリスクが非常に高い場合や、シニア犬の心拍・呼吸に異常が見られるなど、「これ以上の施術は危険(命に関わる)」と判断した場合は、ワンちゃんの安全を最優先し、施術の途中であっても中止させていただくことがございます。
「できる限りの寄り添い」と「安全のための厳格な基準」、この両方を持って大切な愛犬をお守りいたします。
A 当店では、オーナーが大切な愛犬のために10年以上の歳月をかけて試行錯誤し、ようやく辿り着いたこだわりの低刺激シャンプーを標準使用しております。
ワンちゃんのデリケートなお肌に優しいのはもちろんのこと、毎日たくさんのワンちゃんを洗う「トリマーの手にも優しい」と、施術するスタッフからも非常に高い評価を得ている安心・安全なシャンプーです。
なお、皮膚トラブルの治療中などで「普段お使いの専用シャンプーや薬用シャンプー」がございましたら、ぜひご遠慮なくお持ち込みください。ワンちゃんにとっては、いつも使い慣れているシャンプーが一番の安心に繋がりますので、当店としても大歓迎です。
A 大変申し訳ございませんが、ドッグサロンLCではワンちゃんの安全とストレス軽減(ワンちゃんファースト)を最優先に考えているため、プラッキングの施術は行っておりません。
プラッキングは犬種特有の毛質を維持するための技法ですが、施術中にワンちゃんが痛みを感じたり、デリケートな皮膚を痛めてしまったりするリスクを伴います。
当サロンでは、トリミングを「ワンちゃんにとって心地よい時間」にしたいと考えております。そのため、テリア種などのワンちゃんに対しても、痛みや負担が一切ないハサミやバリカンを用いた優しいカットのみで対応させていただいております。愛犬の心と体の健康を守るための取り組みですので、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。
A ① 逃げ出し防止の対策について
ワンちゃんが不意に外へ飛び出さないよう、トリミングルームと受付の間に仕切りのドアを設置しております。構造上ドアの設置が難しい店舗におきましては、専用の仕切りゲート(柵)を配置し、脱走防止策を講じています。
② 万が一の体調不良・緊急時の対策について
万が一の事態に備え、各店舗の近隣にある動物病院をあらかじめリストアップし、トリマーがその場所とルートを把握しています。病院へ緊急搬送する際は、搬送中の脱走を防ぐため「ケージ(クレート)に入れての移動」を原則としております。ケージに入ることが難しい状況や大型犬の場合は、リードを装着し、細心の注意を払って安全に移動いたします。
A 次の2つの理由からペットホテルの運営をあえて行っておりません。
1. 「24時間体制の命の責任」を中途半端にしか果たせないから
夜間に誰かが常駐し、常に快適な温度管理やワンちゃんの体調の変化に目を配る必要があります。もし夜間に急な体調不良や病気が起きてしまった時、獣医師ではない私たちが、その大切な命に対して100%の責任を果たせるか疑問です。命の責任を中途半端にしか果たせない環境であるならば、安易にお預かりするべきではないと考えています。
2. 私たちはトリミングのプロであり、お散歩のプロではないから
お泊まりのワンちゃんには朝晩のお散歩が欠かせません。しかし、当店の周辺は朝夕の交通量が多く、車や自転車、歩行者が激しく行き交うエリアです。私たちは、ワンちゃんを可愛く、負担なく仕上げる「トリミングのプロ」ですが、危険の多い都会の道路でワンちゃんを安全に誘導する「お散歩のプロ」ではありません。飛び出しや事故のリスクがある以上、素人判断でお散歩を伴うお預かりはするべきではない、というのが当店の結論です。
A 申し訳ございません。現在、お支払いは現金のみとさせて頂いております。
A このページの下の「個人情報の保護方針」をご参照ください。LCでは、お客様の個人情報がきちんと守られるように、誠実に対応することを基本にしています。
ドッグサロンLCでは、お客様の個人情報がきちんと守られるように、誠実に対応してまいります。
【個人情報の利用目的】
お預かりした個人情報は、業務のご連絡、お問い合わせをいただいたご質問への回答、サービスのご案内に利用いたします。
【第三者への情報提供】
次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に提供いたしません。
・お客様本人の同意がある場合
・法的拘束力がある第三者機関からの開示の要求がある場合(例えば裁判所や警察)
・ドッグサロンLCが業務を委託する者に対して開示する必要がある場合(例えば会計事務所)
・人やペットの生命や身体保護のため必要な場合で、お客様本人の同意を得ることが困難な場合(例えば緊急の場合の獣医の先生)